車販店・整備工場・鈑金工場のみなさま

                       

デジタル化・AI導入補助金2026

最大
450万円
支給

最大
補助率
4/5

2024年
最高採択率
100%

デジタル化・AI導入補助金2026 申請受付中 最大450万円・最大補助率4/5

整備・車販・鈑金見積システムの導入コストの削減ができます

こんなお悩みありませんか?

  • 定例作業が自動化されていない・・・
  • 作業効率が悪く、労働時間が長い・・・
  • 経営状況を把握できていない・・・
  • 社内の情報共有がうまくいかない・・・
  • 文書の一元管理がされていない・・・
  • 今の整備ソフトに満足していない・・・

システム導入で解決!

  • 自動化ツールで定例作業を軽減!
  • 作業効率向上で従業員の労働時間短縮。
  • 経営状況を正確に把握し、経営戦略が打てる!
  • 無駄な作業の軽減によりコスト削減になる!
  • 多機能システム導入で円滑な社内の情報を共有。
  • 文書管理がスムーズで、業務が簡略化・軽減されます。

手作業で行っていた業務をデジタル化・AI活用により自動化。
業務の効率化と生産性向上を実現し、空いた時間を本来注力すべき現場業務に活用できます。

デジタル化・AI導入補助金2026とは?

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等のみなさまが自社の課題やニーズに合ったデジタルツールやAIを導入する経費の一部を補助することで、業務効率化や売上向上、生産性向上をサポートする制度です。

通常枠

デジタル化・AI導入補助金2026 通常枠 補助額5万円〜450万円
                                                                                                                                                                                   
1プロセス以上※2 4プロセス以上※2
補助対象者 中小企業、小規模事業者等
補助対象ツール ソフトウェア購入費、クラウド利用費、導入関連費等
申請期間2026年3月30日(月)開始
補助率1/2以内※1
上限額・下限額 5万円~150万円未満 150万円~450万円以下
                                   

※1 最低賃金要件を満たす場合2/3以内
※2 プロセス…ITツールで どれか(顧客管理、見積作成など)の業務をデジタル化すること

                               

インボイス枠(インボイス対応類型)

デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型) 補助額上限350万円
                                                                                                                                               
インボイス枠(インボイス対応類型)
補助対象者 中小企業、小規模事業者等
補助対象ツール ソフトウェア購入費、クラウド利用費、導入関連費等
申請期間 2026年3月30日(月)開始
補助率 3/4以内、4/5以内※12/3以内※3
上限額・下限額(下限なし)~50万円部分※250万円超~350万円部分※4
                                   

※1 中小企業は3/4以内、小規模事業者は4/5以内
※2 「会計」・「受発注」・「決済」のうち1機能以上を有することが機能要件
※3 補助額50万円超の際の補助率は、補助額のうち50万円以下については3/4(小規模事業者は4/5)、50万円超については2/3
※4 「会計」・「受発注」・「決済」のうち2機能以上を有することが機能要件

デジタル化・AI導入補助金を使えば、導入費用を抑えることが可能!

補助率は最大1/2~3/4に拡充!ご負担額が大幅削減!毎年多くの会社様が大幅なコスト削減に成功しています!

通常枠(A・B類型)_補助率1/2,インボイス枠(インボイス対応類型)_補助率2/3_3/4・4/5

通常枠の場合

例えば、導入費用が1,100,000円だった場合、IT導入補助金を活用することで、実質的なご負担は600,000円~のご負担で済みます。

申請しなかった場合

導入費用(税込)

1,100,000

申請・採択された場合

負担額

600,000円~

インボイス枠(インボイス対応類型)の場合

例えば、導入費用が880,000円だった場合、デジタル化・AI導入補助金を活用することで、実質的なご負担は263,334円~です。導入費用が2,200,000円だった場合は783,334円~のご負担で済みます

申請しなかった場合

導入費用(税込)

880,000

導入費用(税込)

2,200,000

申請・採択された場合

負担額

263,334

負担額

783,334

※小規模事業者の場合

デジタル化・AI導入補助金を使うことで、費用を抑えてシステムを導入することができます!

IT導入補助金を行われた方の声

整備工場

導入費1,540,000円
支給額933,332円
実質負担額606,668円

とても心強かったです。

一度で審査通らず、色々と相談に乗ってもらいながら書類の見直しなどを行いました。豊富な経験がおありになるようで、疑問や不安を話すと、必ず答えてくださいます。とても心強かったです。

A社(法人)

車販店

導入費4,055,700円
支給額2,483,555円
実質負担額1,572,145円

すぐに聞けてよかった。

書類の準備から入力画面の説明まで、わからないことは教えてもらいました。どの書類が必要かよくわからない時があったので、すぐに聞けてよかった。

D社(個人事業主)

鈑金工場

導入費2,362,580円
支給額1,469,122円
実質負担額893,458円

デジタル化できて良かったです。

パソコン本体もすべてそろって、スムーズにデジタル化できました。やりたいと思っていても、パソコンもシステムも導入となると費用もかかる、どこから初めていいかわからないと進められずにいたのですが、営業さんと相談しながら、補助金の後押しもあり、デジタル化できて良かったです。

C社(法人)

整備工場

導入費792,000円
支給額480,000円
実質負担額312,000円

導入してよかった。

実際導入してみて、連動などもできて使いやすい。他にも車販営業のためのサービスなどを使わせてもらってる。車検も受け付けているので、車検受付の書類作るときも、最初はサポートセンターの人に教えてもらった。導入してよかった。

B社(法人)

車販店

導入費1,518,550円
支給額892,222円
実質負担額626,328円

手厚くサポートしてもらい、無事受け取ることができました。

補助金使って導入したいと思ってから、締切まで時間がない中、準備が間に合うようにどう動いたら良いか教えてもらいました。おかげで締切に間に合い、無事申請も通りました。補助金を受け取る時の手続きで、必要書類の準備が必要な時も、手厚くサポートしてもらい、無事受け取ることができました。

E社(個人事業主)

お手続きの流れ

導入プランを決定

Step 01

導入プランを決定する

貴社のニーズに合わせて、営業担当者とDP、またはオプションなどを決定します。

お見積りと併せて、補助金交付金額のシミュレーションも行います。

補助金の交付申請を行う

Step 02

補助金の交付申請を行う

  1. ①まずGビズのご登録が必要になります。
  2. ②申請書類へ記入していただきます。
  3. ③申請マイページへPCでご入力します。
  4. ④IT事務局へ提出を行い、採択結果をお待ちいただきます。
交付決定後、製品を導入_採択後、製品をご契約・導入

Step 03

交付決定後、製品を導入

採択後、製品をご契約・導入します。

弊社へお支払い

弊社へお支払い

実績報告の提出

実績報告の提出

補助金の振込

補助金の振込

登録や書類の作成・交付が確定した後も、弊社がサポートいたします。
その後の事務局への申請も弊社が行います。

お問い合わせ

デジタル化・AI導入補助金は期間と予算が限られていますので、早めにお問合せください!!

デジタル化・AI導入補助金2026 お役立ちコラム

申請枠・補助率・スケジュール・採択率・必要な準備を、車販店・整備工場・鈑金工場の視点でわかりやすく解説しています。

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